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 「終わりの惑星のLoveSong」4月25日ドロップ! 
とうとうこの日がやって来ましたね…このブログ記事が始まったきっかけでもあった、麻枝准を筆頭とするFLAMINGJUNEが贈る一枚のアルバム「終わりの惑星のLoveSong」が明日4月25日に発売します。去年の冬「KillerSong」の先行PVが公開され、コミックマーケットで先行CDが発売され、順々と先行PVが公開され…そして今に至ります。自分はこれまであれやこれやとアルバムについて考える事が出来てすごく楽しい期間でした。だーまえの曲はスルメ曲として有名ですがそれはもちろん聴いていくうちに難解なリズムテンポが非常に心地良く聴こえるのと同様に歌詞についても厨ニな歌詞が13曲すべてに繋がる壮大なテーマを伝える大きな役割を担ったり、様々な要素が良い意味でスルメなんだなとこのアルバム曲でひしひしと実感しております。今回は発売前特集と題しまして、これまでのアルバムについての記録をまとめておきたいなと思います。今回の記事を持って記事カテゴリに「終わりの惑星のLoveSong」の項を設けておきました。


「終わりの惑星」を記した自らの考察記事

終わりの惑星のLove Songを語る前に
「終わりの世界から」におけるタイムリープを考える
「終わりの世界から」始まった破滅への恋
LoveSongを第三者俯瞰による回想録と考える
麻枝准過去作品と今作LoveSongの共通点を見出す
「無敵のSoldier」が遺した愛おしいと想う気持ち
惑星(ホシ)の再生が生んだ13の曖昧な愛の唄
再び「終わりの世界から」を個々の完結性から考える
無力な僕が他愛ない恋の末に得た「LastSmile」

これが今まで自分が書いてきた「終わりの惑星のLoveSong」についての考察記事一覧です。…良くもこんだけ書いたなとまとめていて思いました。麻枝が手掛けた前作「LoveSong」の流れを汲み取りつつ今作の13曲のうち先行で公開された4曲、そしてその4曲から垣間見れる主題「終わりの惑星」についての自らの考えを記事にまとめています。ご覧になっていない方は是非読んでみて下さい。皆さんがこのブログを見に来てくれて下さったきっかけは恐らく記事一覧にある「無敵のSosier」についての考察記事なんじゃないかなと思います。それまでこのブログのアクセスカウンターはこんなに回っていませんでしたから。その日だけ史上最大風速(アクセス数)を叩きだしてくれました。本当に観て下さっている皆さんありがとうございます。そしてこのブログを取り上げて下さったスタッフの方、本当にありがとうございました。色んなサイトさんで自分の記事を紹介してくれていたり、ツイッターで感想を頂けたり、ニコニコ動画のコメントで考察についての感想を垣間見たりと本当に嬉しかったです(´∀`*)

公式RT

25日に発売なのに先駆けて考察…なんて仰々しく取り上げてしまいましたがこれらのすべてはあくまで自分の予想です。これはLoveSongの記事を書いた一番最初に言いましたね。考察と堂々と名を打って書く記事は25日以降の記事です。13曲すべてを通して聴いて初めて個々のLoveSongが引き立ち、一つの壮大な物語へと昇華されますから。やはりここまで来た自分としては13曲すべてについて記事にしておきたいと思います。ゆくゆくは攻略本の発売(ry


「終わりの惑星」で紡がれる13の恋の唄

では今回のアルバム「終わりの惑星のLoveSong」に収録される13曲をご紹介しましょう。…え?もう知ってるって?確認の意味も込めてもう一度やりましょもう一度!ニコニコ動画では全曲クロスフェードが公開されていますので是非。勝手ながらあらすじを添えてみました。しかし公式の意向から「この惑星のBirth Day Song」は敢えて紹介を省きます。


終わりの世界から

終わりの世界から
「終わりの惑星のLoveSong」におけるプロローグ曲です。そのプロローグたる所以は桜散る現代と対比される「一面灰色の世界」へと惑星が崩壊する境界線を持つ唯一の曲だからです。灰色の世界で再び少年に会うため、無限の可能性を信じ彼女はそこから長い長い旅(リープ)を始めるんです。しかしその旅の結末は、長く尾を引くエピローグから少女の破滅へと向かう恋であることを予感させました。

ふたりだけのark

ふたりだけのArk
Arkとは「ノアの箱舟」のことです。僕と自分を語る少女は少年の語るそのお伽噺のような船を探す旅を続けます。世界の果てまで、たった一人であっても。難解なその麻枝節が炸裂する曲は、彼が信じたその船が少女と少年を繋ぐ細々とした生命線として今にも切れてしまいそうな不安を象徴している様です。

KillerSong.png

Killer Song
目が見えない代わりに真実だけが視える青年は一人の幼馴染の少女を戦士に変えました。青年を守ることだけが唯一の生きる意味だと少女は胸に何度も言い聞かせ、難攻不落の城の王は少女と恋にも似たその感情を互いに共有し、まことしやかに囁かれた恋物語として語り継がれます。

Flower Garden

Flower Garden
何もかもが狂った世界を知らない少女はこう言います。「本物の花が見てみたい」と。少女の傍らにいた少年はそんな弱々しい少女を見て切に願います。たった一つ、少女と二人だけで歩きたい。それだけの願いも叶わない終わりを迎える惑星に少年はたった一つ、憎しみにも悲しみにも似た感情を溢します。

無敵のSoldier

無敵のSoldier
悪党を生業としていた少女は無敵の称号を持つ騎士に弟子入りをします。そんな騎士の前で働いてしまったたった一回の盗みを見られたことを発端とする決闘。利き腕を使わなかった騎士から少女が受け継いだ「無敵のSoldier」の称号と彼の見えない守りのベールは、無敵のSoldierが少女に遺した愛おしいと思う気持ちがあったからこそです。死にゆく愛した騎士を前に少女は「その後」を考えます。「無敵」とされる女戦士として生きる事を。

凍る夢

凍る夢
アルバム唯一のPoet Reading曲です。やなぎなぎが語る少女の記憶喪失とドッペルゲンガーの存在。真摯に向き合う青年の努力に果たして意味はあるのだろうか。電話越しに聴こえる自分にも似た声は、誰?

Executionerの恋

Executionerの恋
小さな頃から仲の良かった死刑囚の少女と死刑執行人の青年。民衆の怒声を背に死刑執行の時、青年は彼女を逃がすことを決意します。しかしその翌日彼女が吊るされていたはずのロープに自らが吊るされます。死にゆく彼が最期に思ったことは最後まで少女の安否、それだけだったんです。

とある海賊王の気まぐれ

とある海賊王の気まぐれ
偶然にも海賊に拾われた少女とその海賊王の恋。彼女は海賊の世話係として生きていくうちにその視線はいつも彼のところに向かいました。しかしある日、穏やかな海賊一団がとある事をきっかけに変貌を見せ、少女は海賊に対する考え方を変えます。それは、とある海賊王の気まぐれから始まりました。

雪の降らない星

雪の降らない星
運命などあるはずがない。そう信じていた彼らは本当に最期だったはずなのに、いつでも笑っていました。今まで何気なかったわがままな姿、泣き虫な姿。そんな「何気ない」を大切だと感じたのは他の何でもない「終わりの惑星」における彼らでした。

火吹き山の魔法使い

火吹き山の魔法使い
それはマグマが煮える山に住む魔法使いが生まれる物語。魔法の石を探す旅に出た少年と少女は火口で竜と出会います。少年が囮になっている間、少女は懸命に石を探しそれを手に取ります。しかし少女が見た少年は既に竜の口の中。少女はその時念じ、決意しました。いつか必ず、燃えないダイアモンドに覆われた君を救いだす、と。

LastSmile.png

Last Smile
子供たちを救うため世界を治す手立てを探した少女は研究を断念する悲しみを胸にいつも泣いていました。恋する青年は何か出来ないかと彼女の研究内容を聞きますが何も分かりません。彼は彼女の研究に携わってはいないのですから。しかし何気ない話を続ける彼らには視えない透明の壁は消えてしまいます。研究者としての地位を捨て普通の青年と過ごす彼女の最期は、美しい笑顔でした。

Heroの条件

Heroの条件
一人の少年は世界を救う英雄になることを決意します。ない知恵を絞り、天神と呼ばれる人々を集める事を考えます。ある時は火山に暮らす魔法使いに、ある時はガラスの向こうの研究者に、ある時は難攻不落の城の王に、ある時は無敵とされる女戦士に力を借りる事を。それは、11人の天神達が胸に抱くLoveSongを一つの大きな物語として昇華させるたった一つの手立てでした。彼は果たして終わりを迎える惑星を救うことができるのでしょうか。




これらのあらすじは公式の視聴および殺伐ラジオ、殺伐ユーストで放送された視聴から想像されるものです。本当にこんなあらすじを持った楽曲なのかは25日の歌詞カードを確認してみて下さい。厨ニな感じですいません。でもこのアルバムは「中学2年生でも書ける状況説明アルバム」らしいですから。…自分はそうは思いませんけど(´・ω・`)



「終わりの惑星のLoveSong」の発売は刻一刻と近づいてくるのを、この記事を書いてて実感します。皆さんは予約終わってますよね?あとはお店に取りに行くだけですよね?発送されてくるのを待つだけですよね?そうじゃない方は25日早朝からアニメイトさんやらとらのあなさんに並んで下さい。きっと買って損をするアルバムでは間違いなくありません。更新頻度としては一日一曲…が理想なんですがそんな上手くはいかないですよね。出来るだけ聴きこんでから記事にします。もちろん先行で公開された4曲についても再び考えていきます。今から非常に楽しみでなりません。
あ、ちなみに自分はアニメイト池袋店で予約しましたので「Last Smile」のポストカードが特典ですね。個人的にとらのあなさんの「無敵のSoldier」クリアファイルが欲しかったかもです。「無敵のSoldier」は非常に思い入れのある曲なので…。それではそろそろお別れの時間です。次に会う時までさようなら!だーまえ最高!「終わりの惑星のLoveSong」が成功しますように。

この惑星のLoveSong

―滅びゆく惑星で紡がれる13のLoveSongたち。
それらは最後にひとつの大きな物語へと収束していく。




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この惑星のLoveSong

―滅びゆく惑星で紡がれる13のLoveSongたち。
それらは最後にひとつの大きな物語へと収束していく。



【2012/04/23 21:44】 | 終わりの惑星のLoveSong
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ベルフェール
おっとー
既に明日やる構成内容がここに再現されているではないか・・・

これは編集のやりがいがありますね~( ̄ー+ ̄)


せれーで
べルフェールさんへ

えっ!?そ、そうだったんですか…でもこのあらすじはあくまで自分が勝手につけたものなので恐らくまったく違うようなお話になってるかもですよ(;^ω^)べルフェールさんなりの解釈も是非見てみたいので編集頑張ってください!!発売まであと1日!!


Reinforce drei
おお。
自分も先を越されてしまいました~

こんな素晴らしい記事を書かれてしまっては、自分の記事があげにくくなってしまいましたねーw

CDは昨日店頭でゲットしてきました。
凍る夢…理解するのに時間かかりました。
あれはある意味インパクトでかかったです。

個人的に好きなのは、
「終わりの世界から」
「Last Smile」
ですね。
ムービークリップでのあの表情にやられました。
最後の笑顔は反則だと思います。

長々とすみません。


せれーで
Reinforce dreiさんへ

コメントありがとうございます!!そ、そんな大それた記事じゃないですよ(;^ω^)??是非Reinforce drei さんのブログでも特集を!!自分も色んなところでオワホシ記事を読みたいと思っていますので(´∀`*) きっと輪が今以上に広がると思います。アルバムCDでこんなに盛り上がれたのは久しぶりなのでホントに嬉しいです。オワホシ制作スタッフの皆さんには感謝ですね。

おぉー!!Reinforce dreiフラゲです!?いいなぁ...自分は25日取りに行ってきます(´・ω・`) 凍る夢は歌詞が薄れてきていますね…え、英語訳を読むしかないようです。(ぇ

ムービーが素晴らしい出来ですよね。全曲分につけられていないのが惜しいくらいです(;^ω^)早く聴きたいですです!!

はじめまして
えりぴー
はじめまして(^^)
こちらで解説を読ませていただいて、自分では分からなかったこのCDの内容がわかるようになりました。
まずはお礼を言わせてください。
ありがとうございます(*^^*)

それでいきなりなお願いなのですが、6曲目に入っている凍る夢の解説をお願いしたいです(>_<)
自分で考えてみても答えが見つけられなくて…
一緒に考えていただけないでしょうか?


せれーで
えりぴーさんへ

初めまして!お礼なんて!!いえいえむしろこちらが読んで頂いてありがとうございますですよ。えりぴーさんが考える参考になりましたならそれ以上に嬉しいことはないです(´∀`*)

「凍る夢」についてですが、確かに歌詞も途中で薄らぎ一番背筋が凍るような歌詞で難解ですよね。他の12曲から浮いてる印象です。自分なりにも考え解釈がありますがしばらくお待ちいただいてもらってもよろしいですか(;^ω^)?? 一応「終わりの世界から」1曲ずつ解釈を書いていきたいと思っていますので。といいつつも1曲目からつまずいているなうな自分です← ツイッターで自分は好き勝手解釈こぼしてますので覗きに来て下さると手助けにはなるかもです。お応えできなくてごめんなさい。コメントありがとでした!!


えりぴー
いえ!こちらこそほんとにありがとうございますです(*^^*)
こちらの解説でいろいろ自分のなかでもやもやしてたものがはっきりしたんですよ(^^)

「凍る夢」についてですが、いつでも大丈夫です。わたしなりにもそれまであれこれ考えてみますね(^^)
プレッシャーをかけるわけではないのですが、この曲の解説楽しみに待ってます(^v^)
またこちらに伺わせていただきたいと思います(^^)
お話できて嬉しかったです!


せれーで
えりぴーさんへ

自分の稚拙な文でも褒めて下さって嬉しい限りです。もやもやをはっきりさせられたって書いてる自分からしたら最高の殺し文句です(´∀`*)

正直「凍る夢」を含め13の曲全体のリンクについては仮説の域を出ないんですよね…もう一押しがないというか。「凍る夢」は歌詞自体、個々の一つとして完結性を求めるなら難解ですが13曲との繋がりを考えるのは意外に共通点が見つかる気がします。それも仮説の域ですけども(;^ω^)「とある海賊王の気まぐれ」が個人的には繋がりが見つかりませんね。

じ、実はあれこれコメントを頂けて嬉しい反面プレッシャーも感じております。発売後のアクセス数が…すごくうれしいですけど(´∀`*) 絶対全曲書きますのでまたいらしてください。コメントありがとうございます!!


えりぴー
またまた伺わさせていただいちゃいました(*^^*)
わたしもこの場でこの曲について少しでもお話できて嬉しいんですよ(^^)
わたしの周りには聴いてる人がいなくて共有できなくて…
ですから曲についての考察を見ることももちろんなのですが、お話できてるだけでも楽しかったりします(*^^*)

すみません、やっぱりプレッシャーになっちゃってましたよね(>_<)
もしかしたらと思って言ってはみたんですけど…でも!ひとりの考えだとしてもやっぱり納得できるまとめかたですのですごいなと思います!

またお話できたらと思います(^^)
ではでは。


せれーで
えりぴーさんへ

またまたまたコメントありがとです!!いくらでもコメントは頂けると嬉しいものですね(´∀`*)

あー分かりますw考えについてあれこれお話できるのって凄く楽しいですよね。このブログがそんな場所になってるってのが嬉しいですです。せっかくこんなに良い曲ばっかり揃ったアルバムなんですし皆とあれこれ話したいですよね!!激しく同意。略してはげど!!

プレッシャーはありますがそれ以上にこんなにたくさんの人に観ていただけることになって本当に嬉しいです。出来たらこのプレッシャーと期待に添えられるように考えて書いていきたいと思います。一応「終わりの世界から」については自分の考えがまとまりましたので近々更新できるかと。記事自体は出来てます。一か所だけ引っかかるところはあるんですけどね(;^ω^)

納得できるまとめ方だと…!?ありがとうございます!!考察と名を打って書くのは初なんですけども心強いお言葉です。えりぴーさんの最近の言葉や色んな方のコメントが励みになります本当に!!書いてて良かった~!!と思いますもん。

PVで公開された4曲については基本考えは変わってないので総括的な記事になっちゃいますがそれ以外はまた一からのスタートでして非常に楽しみです。特に「Heroの条件」は既に先にまとまっちゃててですね(ry

話してるとホント尽きないですね(笑)自分も色々とお話出来て楽しいです。ではではまた。

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コメント
この記事へのコメント
おっとー
既に明日やる構成内容がここに再現されているではないか・・・

これは編集のやりがいがありますね~( ̄ー+ ̄)
2012/04/24(Tue) 00:49 | URL  | ベルフェール #4R5.xbJk[ 編集]
べルフェールさんへ

えっ!?そ、そうだったんですか…でもこのあらすじはあくまで自分が勝手につけたものなので恐らくまったく違うようなお話になってるかもですよ(;^ω^)べルフェールさんなりの解釈も是非見てみたいので編集頑張ってください!!発売まであと1日!!
2012/04/24(Tue) 19:19 | URL  | せれーで #-[ 編集]
おお。
自分も先を越されてしまいました~

こんな素晴らしい記事を書かれてしまっては、自分の記事があげにくくなってしまいましたねーw

CDは昨日店頭でゲットしてきました。
凍る夢…理解するのに時間かかりました。
あれはある意味インパクトでかかったです。

個人的に好きなのは、
「終わりの世界から」
「Last Smile」
ですね。
ムービークリップでのあの表情にやられました。
最後の笑顔は反則だと思います。

長々とすみません。
2012/04/25(Wed) 07:44 | URL  | Reinforce drei #1AF3n.6w[ 編集]
Reinforce dreiさんへ

コメントありがとうございます!!そ、そんな大それた記事じゃないですよ(;^ω^)??是非Reinforce drei さんのブログでも特集を!!自分も色んなところでオワホシ記事を読みたいと思っていますので(´∀`*) きっと輪が今以上に広がると思います。アルバムCDでこんなに盛り上がれたのは久しぶりなのでホントに嬉しいです。オワホシ制作スタッフの皆さんには感謝ですね。

おぉー!!Reinforce dreiフラゲです!?いいなぁ...自分は25日取りに行ってきます(´・ω・`) 凍る夢は歌詞が薄れてきていますね…え、英語訳を読むしかないようです。(ぇ

ムービーが素晴らしい出来ですよね。全曲分につけられていないのが惜しいくらいです(;^ω^)早く聴きたいですです!!
2012/04/25(Wed) 17:01 | URL  | せれーで #-[ 編集]
はじめまして
はじめまして(^^)
こちらで解説を読ませていただいて、自分では分からなかったこのCDの内容がわかるようになりました。
まずはお礼を言わせてください。
ありがとうございます(*^^*)

それでいきなりなお願いなのですが、6曲目に入っている凍る夢の解説をお願いしたいです(>_<)
自分で考えてみても答えが見つけられなくて…
一緒に考えていただけないでしょうか?
2012/04/26(Thu) 19:57 | URL  | えりぴー #-[ 編集]
えりぴーさんへ

初めまして!お礼なんて!!いえいえむしろこちらが読んで頂いてありがとうございますですよ。えりぴーさんが考える参考になりましたならそれ以上に嬉しいことはないです(´∀`*)

「凍る夢」についてですが、確かに歌詞も途中で薄らぎ一番背筋が凍るような歌詞で難解ですよね。他の12曲から浮いてる印象です。自分なりにも考え解釈がありますがしばらくお待ちいただいてもらってもよろしいですか(;^ω^)?? 一応「終わりの世界から」1曲ずつ解釈を書いていきたいと思っていますので。といいつつも1曲目からつまずいているなうな自分です← ツイッターで自分は好き勝手解釈こぼしてますので覗きに来て下さると手助けにはなるかもです。お応えできなくてごめんなさい。コメントありがとでした!!
2012/04/26(Thu) 22:01 | URL  | せれーで #-[ 編集]
いえ!こちらこそほんとにありがとうございますです(*^^*)
こちらの解説でいろいろ自分のなかでもやもやしてたものがはっきりしたんですよ(^^)

「凍る夢」についてですが、いつでも大丈夫です。わたしなりにもそれまであれこれ考えてみますね(^^)
プレッシャーをかけるわけではないのですが、この曲の解説楽しみに待ってます(^v^)
またこちらに伺わせていただきたいと思います(^^)
お話できて嬉しかったです!
2012/04/27(Fri) 01:07 | URL  | えりぴー #-[ 編集]
えりぴーさんへ

自分の稚拙な文でも褒めて下さって嬉しい限りです。もやもやをはっきりさせられたって書いてる自分からしたら最高の殺し文句です(´∀`*)

正直「凍る夢」を含め13の曲全体のリンクについては仮説の域を出ないんですよね…もう一押しがないというか。「凍る夢」は歌詞自体、個々の一つとして完結性を求めるなら難解ですが13曲との繋がりを考えるのは意外に共通点が見つかる気がします。それも仮説の域ですけども(;^ω^)「とある海賊王の気まぐれ」が個人的には繋がりが見つかりませんね。

じ、実はあれこれコメントを頂けて嬉しい反面プレッシャーも感じております。発売後のアクセス数が…すごくうれしいですけど(´∀`*) 絶対全曲書きますのでまたいらしてください。コメントありがとうございます!!
2012/04/28(Sat) 00:38 | URL  | せれーで #-[ 編集]
またまた伺わさせていただいちゃいました(*^^*)
わたしもこの場でこの曲について少しでもお話できて嬉しいんですよ(^^)
わたしの周りには聴いてる人がいなくて共有できなくて…
ですから曲についての考察を見ることももちろんなのですが、お話できてるだけでも楽しかったりします(*^^*)

すみません、やっぱりプレッシャーになっちゃってましたよね(>_<)
もしかしたらと思って言ってはみたんですけど…でも!ひとりの考えだとしてもやっぱり納得できるまとめかたですのですごいなと思います!

またお話できたらと思います(^^)
ではでは。
2012/04/28(Sat) 00:56 | URL  | えりぴー #-[ 編集]
えりぴーさんへ

またまたまたコメントありがとです!!いくらでもコメントは頂けると嬉しいものですね(´∀`*)

あー分かりますw考えについてあれこれお話できるのって凄く楽しいですよね。このブログがそんな場所になってるってのが嬉しいですです。せっかくこんなに良い曲ばっかり揃ったアルバムなんですし皆とあれこれ話したいですよね!!激しく同意。略してはげど!!

プレッシャーはありますがそれ以上にこんなにたくさんの人に観ていただけることになって本当に嬉しいです。出来たらこのプレッシャーと期待に添えられるように考えて書いていきたいと思います。一応「終わりの世界から」については自分の考えがまとまりましたので近々更新できるかと。記事自体は出来てます。一か所だけ引っかかるところはあるんですけどね(;^ω^)

納得できるまとめ方だと…!?ありがとうございます!!考察と名を打って書くのは初なんですけども心強いお言葉です。えりぴーさんの最近の言葉や色んな方のコメントが励みになります本当に!!書いてて良かった~!!と思いますもん。

PVで公開された4曲については基本考えは変わってないので総括的な記事になっちゃいますがそれ以外はまた一からのスタートでして非常に楽しみです。特に「Heroの条件」は既に先にまとまっちゃててですね(ry

話してるとホント尽きないですね(笑)自分も色々とお話出来て楽しいです。ではではまた。
2012/04/28(Sat) 01:36 | URL  | せれーで #-[ 編集]
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